私もか、発達障害。(ADHD)

母:身体障碍者 弟:知的グレーゾーン 父:いまのところ何もなし 私:三十路超えてADHD発覚。二次障害のうつと咀嚼しきれないADHDという言葉に翻弄されながらなんとか生きてる人間のつれづれなるままに。

深夜のおはなし:なんかブログ書き始めたら脳みそ活性化されて眠れなくなったっぽいんですけど

いや、それ昼寝のせいです。

 

いやいや。それだけじゃない気がする。

ちなみに睡眠用のお薬はちゃんと飲みました。おふとんにも入りました。したらば、頭の中を色んな事がぐるぐる駆け巡って、最終的に目がさえました。

多分ですけども、書きたい事がたくさんあるんですよね。

アレも書きたい、コレも書きたい、そういやこういうこともあった、あの経験を書き綴ったらよいのではなかろうか。

そんないっぺんに書けないし、そもそも浮かんではまた違うものが浮かんでのぐるぐる状態になるから私の頭おちつけ、落ち着きなさい。

 

と、思ってまたブログを開いてみた。

 

書くかどうかは分からないけれど、とりあえず浮かんだ案件を一覧にしておこう。

・発想力と妄想力はあるけれど実行に移せない案件(アカン系完璧主義も絡んでるコレ)

・飽き性の検証:好きなものを書き連ねてみる (自己紹介的案件)

 →好きなもののサイクルパターン

  →音楽・ゲーム・お笑い・漫画やアニメ

   →腐

・物覚えの凹凸。聴覚優勢だったと思われる私の学生時代の成績(過去を振り返る案件)

・高校時代にバンドやってた話(楽器の練習が向いてなかった案件)

・高校卒業後にバンドを組もうとした話(スケジュール管理とか連絡とかが非常に苦手過ぎて駄目になった案件)

・思い立って大学受験。しかし我が家はまったくもって勉強に適さなかった案件。

・夢の遍歴。色々やりすぎて今現在夢を抱けない案件。

 →やりたいことがホントにないのか、いや実はある。だができない案件。

  →どうすれば出来るようになるのかを考える。

・母と私の相性の悪さ案件。しかし母のことは好きだし大事である。

ADHDを宣告されちゃったパターンの私が考える、ADHDの診断を受けるべきか否か

・「苦手なことも努力すればきっとできるようになる」の精神で苦手分野に飛び込んだ話。

・免許取りに行ったけど駄目になった話。

・パソコン習いに行ったけど駄目になった話。

・もう少し詳しく検証しよう。学生時代の成績やらなんやらの話。

 →例にもれず変わり者だった(多分今も)私のどこが変わっていたのか。

 

とりあえずこんな感じで。増えたら書き足します。